『Zombie Army 4: Dead War』リアルな感想と評価 みんなの反応まとめ

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製品情報

タイトルZombie Army 4: Dead War
対応機種PlayStation4
発売日2020年4月23日
価格6480円(税抜)
ジャンルTPS
プレイ人数オフライン 1人 オンライン2-4人
CEROCERO「Z」18歳以上対象
メーカーGame Source Entertainment
公式サイトhttps://gamesource-ent.jp/page/Zombie_Army_4_Dead_War

Zombie Army 4: Dead Warとは

こちらのゲームは1940年代のヨーロッパを舞台にゾンビの群れと戦う、PPSのゲームとなっております。

このゲームは「スナイパーエリート4」の制作陣が再集結して作った作品となっており、スロー演出が今作にも取り入れられているとのことです。ただ銃をぶっ放すだけではなくプレイヤーは強烈なスキルも使えるようになってます。

武装したゾンビや爆弾を抱えて特攻してくる個性豊かなゾンビたちと戦います。そんなB級映画っぽさを醸し出す雰囲気がたまらないこのゲームは、最大4人で協力プレイができみんなで盛り上がること間違い無しの一本ですね。

紹介動画

【公式】「ゾンビアーミー4:デッドウォー Zombie Army 4 : Dead War - 発売決定!」編

ネットの反応(感想や評判)

良い点

・パワフルで爽快なガンプレー
・手強いがクールな敵
・最高に楽しいHordeモード
・友達と遊ぶと楽しい

・徐々に緊迫感が増していく、古典的ゾンビ・シューティング・アクション
・新たな属性武器や攻撃
・楽しい新環境と見せ場
・長く多層的な成長要素

・完ぺきなまでにバカっぽい物語
・優れたシューティング・メカニック
・多彩なロケーションとチャレンジ
・あらゆるプレーヤーに優しい
・優れたビジュアルとパフォーマンス
・豊富なコンテンツ

・エキサイティングなキャンペーン
・満足感のある戦闘とシューティング
・カオスで楽しいHordeモード
・バラエティ豊富なカスタマイズ

・完ぺきに融合した複数の要素
・シリーズのダークなアート・スタイルがさらにダークに
・高いリプレー性
・他のゾンビ・ゲームとは一線を画している

・玉を撃ち抜く様子をスローモーションで眺めるのは飽きない
・細部まで美しく描かれた環境
・バリエーション豊富で飽きさせないゾンビ

・一つのことに特化した楽しいゲームプレー
・優れたガンプレーと多種多様な武器や敵
・協力プレーやHordeモードでうまく機能するテンポの良いレベル・デザイン

・複雑で中毒性のあるランキング・システム
・最高のカスタマイズ・オプション
・楽しい陳腐なストーリーライン

悪い点

・粗削りな操作性
・修正が必要な敵のスポーン

・目新しアイデアが殆どない
・拡張されてはいるもの、まだ底が浅いカスタマイズ
・陳腐なプレゼンテーション
・意図したほど笑えないしグロくもない

・迷子な物語
・少々手薄なカスタマイズ性

・メインストリームのマルチプレー・ゲームの慣習に重きを置いている
・独創的だが単純なシナリオ

・位置がおかしく感じることがあるカメラ
・雑なキャラクターの操作とアニメーション

・ライバル作品ほど緊迫感がない
・一人でプレーすると退屈かもしれない
・少し中途半端なHordeモード

・最初のロードアウトしか見えなくなってしまう成長要素
・他のゲームほどやり込み甲斐のないHordeモード
・プレーヤーの集合がトリガーになっているチェックポイント

・敵の集団が相手だと一人でのプレーは厳しい
・協力プレーがオンラインのみなことを気に入らない人もいるかも

みんなの評価

Zombie Army 4: Dead War

Zombie Army 4: Dead War
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グラフィック

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音楽/サウンド

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操作性/システム

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ストーリー/ボリューム

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熱中度

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みんなのレビュー