『Predator: Hunting Grounds』リアルな感想と評価 みんなの反応まとめ

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製品情報

タイトルPredator: Hunting Grounds
対応機種PlayStation4 PC
発売日2020年4月24日
価格パッケージ版:4900円+税
ダウンロード版:通常版 5390円(税込)
デラックスエディション 7590円(税込)
ジャンルアクション / シューティング
プレイ人数1人 オンライン2~5人
CEROCERO「Z」18歳以上対象
メーカーソニー・インタラクティブエンタテインメント
公式サイトhttps://www.playstation.com/ja-jp/games/predator-hunting-grounds-ps4/

Predator: Hunting Groundsとは

Predator: Hunting Groundsは南米の森林を舞台に繰り広げられるプレデターと人間に分かれて戦う非対称型対戦オンラインマルチプレイゲームとなっております。一人はプレデターになって人間側は4人でファイアチームとなり、プレデターは人間を狩ることを目的とし一人残らず狩らなければなりません、人間側は任務を遂行して無事に脱出することが目的となります。

プレデターは三人称視点、人間側は一人称視点となっており画面の見え方も変わってきます。プレデターは強力ですが人間側は一応抵抗することも可能みたいです。

プレデターになり光学迷彩で姿を消したり、赤外線ビジョンで獲物を探したりできるプレデターを操作してみたいですよね。人間側は一度倒れても味方がポイントに行けばまた増援というかたちで参加できます。

非対称型対戦ゲームといいますと「デッドバイデイライト」を想像しがちですがこちらはいろんな工夫されてるようで全く違うゲームとなってるようです。

紹介動画

『Predator: Hunting Grounds』 Launch Trailer

ネットの反応(感想や評判)

良い点

・原作映画に忠実な最高のゲームプレー
・素晴らしいオーディオと環境
・やりがいのあるアンロック要素とカスタマイズ

・手に汗握る4対1の対戦
・リプレー性を高める成長要素
・映画のサウンドトラックをはじめとする楽しい原作ネタ

・映画の通りに動かせるプレデター
・最初の数時間は最高に楽しい

・プレデターでプレーするのは楽しい
・豊富なカスタマイズ

悪い点

・コンテンツ不足
・退屈で面白味のないオブジェクティブ
・貧弱なレベル・システム
・不安定なフレームレート
・ルート・ボックス

・コンテンツ不足とコンセプトの本質的な制限のせいでひたすら単調
・人間側の貧弱なガンプレー
・シングルプレー・モードがない
・退屈な成長システム

・バカな敵人間AI
・すぐに単調になるマッチの流れ
・少々雑なプレデターの操作性
・価格を考えると突貫工事すぎる

・単調なゲームプレー・サイクル
・すぐ飽きてしまうマップ
・もう少し戦略的要素が欲しかった

みんなの評価

Predator: Hunting Grounds

Predator: Hunting Grounds
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グラフィック

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音楽/サウンド

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操作性/システム

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ストーリー/ボリューム

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熱中度

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みんなのレビュー