『バイオショック コレクション』リアルな感想と評価 みんなの反応まとめ

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製品情報

タイトルバイオショック コレクション
対応機種PlayStation4 Switch XBOX ONE PC
発売日2020年5月29日(金)※Nintendo Switch版
価格5,500円+税(パッケージ版/ダウンロード版)
ジャンルFPS
プレイ人数1人
CEROCERO「Z」18歳以上対象
メーカーテイクツー・インタラクティブ・ジャパン
公式サイトhttps://2k.com/ja-JP/bioshock-nintendo-switch/

バイオショック コレクションとは

このゲームは2007年に英国アカデミー賞ゲーム部門のベストゲーム賞を受賞した「バイオショック」その「バイオショック」の『バイオショック リマスター』『バイオショック 2 リマスター』『バイオショック インフィニット コンプリート・エディション』PS3/Xbox 360/PCで発売されたアクションアドベンチャーゲーム『バイオショック』シリーズ3作品を、最新機種に対応したリマスターを行い、1つのソフトにまとめたものが収録されています。しかも今回が日本初登場となるDLCもあり、非常にお得な内容となっています。各ゲームの本編はもちろんのこと、過去に発表されたシングルプレイDLCも全て収録(マルチプレイモードは未収録)

『バイオショック』シリーズは共通する世界観を持ちながらも、各作品ごとに内容の方向性が微妙に異なっており、いずれ劣らぬ傑作となっています。特に第1作の『バイオショック』は、そのホラーテイストあふれる内容が、日本でもゲームファンから高い評価を獲得しており、日本における洋ゲーの認知度アップに貢献したタイトルの1つだと言えます。

2007年に発売(日本発売は2008年)された『バイオショック』は、海底に築かれた巨大都市“ラプチャー”が舞台となっています。海底都市ラプチャーの内部にあるデュイット探偵事務所に、1人の美女が訪ねてくるところから、この物語は始まります。

ゲームは非常に個性的なFPSで、海の描写が恐ろしくも美しいなんてか独特な世界観を出している芸術系のFPSを1080pでhd化されてるので、元からクオリティの高いグラフィックにさらに磨きがかかっている『バイオショックコレクション』をぜひお楽しみください。

『バイオショック リマスター』について

一流の頭脳が集う楽園となるはずだった「海底都市ラプチャー」。しかし一人の男の傲慢さが、その楽園を悪夢の暗黒郷へ変貌させてしまう―。廃墟となった海底都市を探索し、その謎を紐といていきましょう。

https://2k.com/ja-JP/bioshock-nintendo-switch/

『バイオショック2 リマスター』について

恐るべき守護者「ビッグダディ」の視点で描かれる「海底都市ラプチャー」の冒険。残された時間はあまりありません。危険に満ちた廃墟を探索し、どこかに隠されている少女を探し出すのです。

https://2k.com/ja-JP/bioshock-nintendo-switch/

『バイオショック インフィニット コプリート・エディション』について

多額の借金を背負わされた私立探偵のブッカー・デュイットは空に浮かぶ「天空都市コロンビア」へ乗り込み、エリザベスという名の女性を救出するという無茶な依頼を引き受けることになります。

https://2k.com/ja-JP/bioshock-nintendo-switch/

紹介動画

『バイオショック コレクション』がNintendo Switch™に登場!

ネットの反応(感想や評判)

バイオショック インフィニットの感想や評判

・強固に構築されたゲーム世界へのシームレスな導入と干渉
・特にシューターでは信じられないほどのキャラクター描写
・シングルプレー分野では恐らく最高の戦闘
・インタラクティブ・シーンを飾る史上最高レベルのAIキャラクターElizabeth
・他に類を見ない物語とエンディング

・まるで現実の人間のようなElizabeth
・史上最も魅力的なビジュアル
・プレーヤーの期待に応えつつ期待を裏切る

・豊かで充実した物語
・甘美なアート・スタイル
・豊富な戦闘オプション
・物語とゲームプレーの両方で重要な役割を果たすElizabeth

・驚異的なまでに巧みに構築された世界観と実存感のある前兆
・シリーズで最高のシャープなシューティング
・大胆で知的な物語

・探索が楽しいColumbiaという素晴らしい場所
・居心地が悪い普遍的なテーマを効果的に描き出している
・滑らかでエキサイティングなアクションを盛り立てるVigorとSkyline
・全能感を堪能できるアップグレード
・しばらく脳裏から離れない凄まじいエンディング

・無数のユニークなアイデアが盛り込まれた極上のシューター・アクション
・シリアスな題材を丁寧に扱った素晴らしいストーリーテリング
・一流のアート・デザインとキャラクター描写

・美しい
・充実した物語

・題材の扱いにムラがある
・デフォルト難易度が簡単すぎて試行錯誤する気がなくなる
・物足りないフェイシャル・アニメーション

・Elizabethと比べるとNPCは薄っぺらに感じる
・終わってしまう
・1912年の人種差別主義者たち

・少々中弛みがする
・『BioShock』の持つマジックが少し欠けている
・没入感を削ぐ稀なバグや仕掛け

・活用されていないTearメカニック
・飽きてくる戦闘

みんなの評価

バイオショック コレクション

バイオショック コレクション
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グラフィック

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音楽/サウンド

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操作性/システム

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ストーリー/ボリューム

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熱中度

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